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GENKI!!野外音楽堂

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出演予定時間

主催の都合により出演順及び演奏時間に変更の可能性もあります。

1 Zndada ORCHESTRA     12:00~
2 未成年                12:45~
3 KGM                 13:30~
4 GRETSCH BROTHERS    14:15~
5 スメルマン             15:00~
6 +Plus               15:45~
7 OD                  16:30~
   



勾当台公園野外音楽堂 出演アーティスト


画像GRETSCH BROTHERS(東京)

90年代のネオ・ロカビリー・ブームを牽引したMAGICのサウンドメーカー山口憲一とSANDRA DEE日野勝雄というグレッチ・ギターを愛する二人組がタッグを組んだロカビリー・ユニット・・・その名もグレッチ・ブラザーズ!

本来は2008年に「一夜限りのロカビリー・ユニット」として出演依頼を受けたライブのために結成されたグレッチ・ブラザーズであったが、以降その噂は全国各地に飛び火してライブ・オファーが途切れることなく増え続け、ついには本作の発表となるのである。

ジャパニーズ・ロカビリー界のレジェンド達が文字通りグレッチ・ギターを駆使して作り上げたデビュー作は、懐かしさと新しさがミックスされた永久不滅のジャパロカ・スタイル。色あせることのないロックンロール・クラシックスのカバー楽曲とグレッチ・ブラザーズのオリジナル楽曲の持つ不変的な魅力は、山下達郎氏やクレイジーケンバンドの音源を手がける大御所マスタリング・エンジニアによって往年のアナログ風サウンドに仕上げられ、デジタル・サウンドが氾濫する現代に弦楽器の本来持つ魅力をアツく問いかける。

甘く切ないポップなナンバーからワイルドなナンバーまでのグレッチ・ブラザーズの幅広くバラエティーに富んだロカビリーの世界は、間違いなく未来のロカビリー・バイブルとなるであろう。

http://gretschbrothers.com/



画像SMELLMAN

「チン☆パラ」解散後、元メンバーが中心 となり結成。
ボーカル、コーラス×2、ベースボーカル、ボイスパーカッションの5人からなるアカペラグループ

ロックミュージックを軸に様々な音楽に影響を受け、声でサンプリング
幾多の音楽要素が行き交うストイックなロック
オールドスクールスタイルのゆるーいラップチューン
シリアスに鳴らし歌いあげる人生歌
語感と手法だけに特化したドラムンベース…
とっ散らかった音楽性,こいつら何がしたい?
そう全てがこの飽和で多重人格な時代に生きている彼らのリアルなんだ

マイク5本で歌い散らかすアカペラサウンド
5MC NO DJ、その名はスメルマン

2009年には日本最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FES.2009」に出演。その雑多で稀有な存在に注目が集まる

http://www.smellman.com/



画像 Plus

2008年12月に俳優仲間の小谷嘉一(bass & vocal)と永井朋弥(vocal)の呼びかけのもと、MOTO(guitar & vocal)と岩元健(vocal)をメンバーに加え、 Plusを結成。

インディーズ活動を続ける中、ロック、ヒップホップ、レゲエなど多くのルーツを融合させたジャンルにとらわれないサウンドを確立していく。サポートにドラム、DJを加え、4人のボーカルが奏でる等身大でストレートなメッセージを強みにライブ活動を始める。

2009年8月、夢に向かって頑張っている人全てが共感できる等身大な応援ソング「日向に咲く夢」でポニーキャニオンからメジャー第一弾シングルをリリース。月に10本以上というハイペースなライブ活動で全国各地を回り、バンドとしてのポテンシャルを高めていく。

2009年、冬の純愛ストーリーを歌った2ndシングル「雪道」をリリース。カップリング曲に、壮大なバラードで映画「華鬼三部作」の主題歌にもなった「笑顔の君に」と、ライブでの躍動感が聴くだけで伝わってきそうな「FLY」(映画「草食系男子。」「肉食系女子。」主題歌)を合わせてくるなど、改めて音楽性の幅の広さを感じさせる1枚となっている。お台場ヴィーナスフォートで行われたリリースイベントでは800人の観客を集めるなど、認知度も徐々に広がってきている。
また、年明け1月10日には、新宿Ruido K4にて初のワンマンライブを行い、超満員の中、1時間半におよぶステージを熱く盛り上げ、成功を収める。

快進撃はそれだけにとどまらず、3rdシングル「声」が、MBS・TBS系ドラマ「新撰組PEACE MAKER」の主題歌に抜擢。この曲は去年からライブでも歌い続けている曲で、人生の葛藤、苦悩を乗り越え、自分らしく生きてゆこうというメッセージが込められており、ドラマの中に出てくる新撰組の生き方にマッチした楽曲に仕上がっている。
そして、カップリング曲となる「ファイティングポーズ」が映画「喧嘩番長 劇場版~全国制覇」の主題歌に決定!! 「拳だせ~」の歌い出しから成るように、目に前の壁を打ち破っていくという力強いメッセージが込められたアッパーな楽曲となっている。

このようにあらゆるジャンルのサウンド、テーマを “ Plus”というジャンルにまとめることができるのも、この4人のポテンシャルが果てしないからこそである。

http://www.plus-info.jp/



画像未成年

都内から全国へ発信する4人編成の日本詩ロックバンド!!
インパクト強めなバンド名の由来は「20代を半ばに過ぎた男達があえて自らを未成年と名乗ることで常に初期衝動に忠実であれ」という自らへの戒(いまし)め

衝撃のファーストアルバム masurawo から一年弱で完成させたセカンドアルバムにしてコンセプチュアルに 未成年 を唄う 出会い、別れ、いのち、ジレンマ、葛藤、敗北、迷い、感謝、日々、失恋 全作詞曲、伊津美昴の胸のうちをさらけ出したブログよりも赤裸々な詩!!唄!!歌!!痛みも喜びの一冊のアルバムにしたライフソング、メッセージソングの決定番 熱く切ない歌と、泣き叫ぶギタープレイ!!これぞジャパニーズロックのど真ん中、ここに在り。

http://officeteenage.jp/



画像KGM

地元仙台をはじめ関東、東日本で多くの野外イベントやレゲエバー、カフェなどを中心に 精力的に活動。自身のルーツでもあるREGGAEを大切にしつつも、あくまで自然体で活動を続けるソングライター。その圧倒的な歌唱力と心揺さぶるリリックがMIX-CDやインターネットを中心に口コ ミで話題に。日本の音楽界に新たなシーンを生み出す実力派アーティストとして期待されている。

MixCDやスノーボードDVDへの楽曲提供などが反響を呼び、2008年、デビュー作「Life Music」をリリース。収録曲がラジオ番組や映画挿入歌として使用されるなどで注目を浴びる一方、自ら積極的にライブツアーを企画し、全国各地にネットワークを広げた。現在も外資系レコード店で異例のロングセラーを記録している。2009年、レーベル「Life Music Lab.」の設立。自身のアルバム、盟友・千尋の1stアルバムをプロデュース&リリース。繋がりを大切にするスタンス、及びD.I.Y精神は、ジャンルや地域の枠を越える「地方在住アーティストの新しい在り方」を思わせ、より一層の活躍が期待されている。

http://www.kgmmusic.com/



画像OD

結成2003年、仙台を中心に活動する6人編成のラウド系ミクスチャーバンド。フルパワーで重くのしかかる重低音のリズム隊にラウドなエッジのきいたギター。ヒップホップのグルーヴを生むDJ!2MCの織り成すラップを中心としたボーカルを融合させた仙台アンダーグラウンド界の代表的アーティスト。ラップ、メタル、ヘヴィロック、テクノなどの様々な要素を巧みに取り入れ、リアルなメッセージとストリート・スタイルを武器に活動。迫力のバンドサウンドと軽快なMCは必見。2005年、ACID HEAD SOME RISEがプロデュースする全国のミクスチャーバンドを集めたオムニバス「BASTALA FESTA」に続き、「BASTALA FESTA-2007」にも仙台代表として曲収録されている。2004年の1stミニアルバム「FIRST BORN 」にも仙台代表として曲収録されている。2008年には熱狂的なアメリカのファンの協力で、アメリカでの初アルバム「FIRST MISSION」のリリースを遂げる。i-tune、CD-BABYではアメリカだけではなく、ロシアなどのハードロックファンからも注目され始めた。サウンドはリンキン・パーク、リンプ・ビズキットと近いとよくいわれるだけあり、ファン層が近い。厚木米軍基地で独立記念日のコンサートでは招待バンドとして2年連続出場し、今年は7バンド中、10000人の観客の中、メイン/ラストバンドを勤め、好評を得ている。

http://www.odjapan.com/



画像Zndada ORCHESTRA


【コンセプト】
設立:2006年7月。
「仙台」という街で過ごす時間を、よりステキなものに
していただきたいので、「私たちの奏でる音楽で、みなさんの心に"彩り"を添えよう!」という思いから発足したアマチュアのバンドです♪なのでライブハウスやコンサートホールなどの閉塞的な場所ではなく、開放的で人目につきやすい街角などを主な演奏場所として活動しています。ちなみに、モットーは、「お客さんを楽しませることが最優先!」
【演目】
スカパラ・PE'Zのコピーが割合多いですが、季節やイベントなど「仙台」が持っている様々な表情に合わせて選曲・プログラムを組んでいます。(なので、ジャンルにはあまりこだわりを持っていません…。)
【構成】
ホーンセクションを中心に、ベース・ギター・キーボードなどで構成。人数は10名~13名くらいで主に活動しています。
【バンド名・マークの由来】
バンドの名前は仙台名物「ずんだ餅」に由来。シンボルマークはZndadaの「Z」、ORCHESTRAの「O」をモチーフ。「Z」「O」なので象のカタチにしました…。